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はじめての健康経営・働き方改革は、
睡眠がオススメです。
睡眠分析支援サービス
睡眠で従業員の健康と生産性を分析・向上させる。

O:SLEEP

健康経営®(※1)がなぜ重要なのか?

生産性損失に最も寄与しているのは
「プレゼンティズムロス(生産性の低下)」。
その内訳は健康関連総コストの約78%。
従業員の健康に関連するコスト面で、一番損失額が大きいのは医療費ではなく、「プレゼンティズムロス(出勤しているが、健康面の不調で生産性が低下している状態)」ですが、その内訳は損失全体の「約78%(1人あたり約56.5万円/年)」(※2)を占めます。この削減を健康経営の本質だと考えて、企業活動を「睡眠」の観点でサポートするサービスが「O:SLEEP」です。
※ 1 「健康経営®」は、NPO法人健康経営研究会の登録商標です 。
※ 2 グラフとともに、経済産業省「企業の『健康経営』ガイドブック〜連携・競技による健康づくりのススメ〜(改訂第1版)」より引用。

なぜ睡眠なのか?

「プレゼンティズムロス(生産性の低下)」の
大きな原因は
「睡眠・メンタル」問題です。
健康経営の本質は「プレゼンティズムロスの削減」だと我々は考えていますが、
その中でも最もパフォーマンス低下に繋がるのが「睡眠・メンタル」問題です。(※2)
また、不眠は5人に1人が悩んでいる「国民病」(※)ですが、プレゼンティズム・メンタルヘルス不調・ストレスへの抵抗力と相関性の強い
「睡眠データ」を基に、継続的に従業員の健康と組織改善を支援するサービス「O:SLEEP」です。
※3 厚生労働省「e-ヘルスネット」不眠症の項目より引用。

O:SLEEPのメリット

メンタルヘルス不調/
長時間労働の兆候を
早期発見&対策実施
生産性低下の可視化
及び
金額換算
休退職者の削減・生産性低下している組織の改善をサポートします。

O:SLEEPとは?

「O:SLEEP」は2つで1つのサービス
(従業員向け&管理者向け)です。
従業員向けサービス
SYNC
一括表示・分析
SYNC
一括表示・分析
管理者向けサービス
睡眠を
測る
iPhone内の加速度センサーを用いて、眠りに落ちた時間や目覚めた時間を算出。
&
睡眠を
支援
各ユーザーごとの理想の睡眠を算出し、その理想に近づくためにコーチングを実践。
睡眠を
一覧
組織・グループ・年代・性別・勤務体系などに群ごとの睡眠状態が一覧できるようになります。
&
睡眠を
解析
組織の睡眠状態やアンケートからメンタルヘルス不調、生産性損失要因とその対策を解析。

O:SLEEPの特徴

従業員にとって
心理的負担が低い

睡眠データなどの個人情報は、ユーザー自身以外には把握できない仕様になっています。また、寝る前にiPhoneアプリでアラームを仕掛けるだけなので継続負荷が低い点が特徴です。

健康増進活動として
従業員が取り組みやすい。

睡眠のために実践する行動は、運動や食事改善の取り組みと比較して容易なので継続しやすく、実感までのスピードが早い点が特徴です。また、これまでの実証実験で、「リスク率が高い人」ほど継続率が高かった点が特徴です。

サービス紹介動画

こういう人にオススメです。

運輸会社/製造会社
ドライバー・運転士・作業員の事故/労災リスクを発見、抑制につなげたい。
IT会社
長時間労働が多いSE/エンジニアの正確なメンタル状態やリスクを把握し、ハイリスク層の生産性を改善したい。
受験生&学習塾
受験を迎える親子の睡眠やメンタル不調をサポートしたい。
健康経営企業
組織の状態を健康指標やプレゼンティズムロスで点数化し、職場を活性化し、従業員を守りながら生産性低下を抑制したい。

受賞歴

2018
TECH SIRIUS 2018 グランプリ
経産省 IoT推進ラボ主催 第4回課題解決型先進的IoT Lab Selectionグランプリ
2017
第6回 キャピタルメディカ ヘルスケアベンチャーフォーラム優勝
第3回 デジタルハリウッド主催 デジタルヘルスラボコンテスト グランプリ 受賞
第1回 未来共創イノベーションネットワーク ビジネスコンテスト 最優秀賞受賞