O:SLEEPのご紹介

O:SLEEPのメリット

メンタルヘルス不調
長時間労働の兆候を
早期発見&対策実施
devices
生産性低下の可視化
及び
金額換算
休退職者の削減・生産性低下している
組織の改善をサポートできる。

O:SLEEPは
「メンタル」と「生産性」の課題を解決します

従業員向けサービス
smartphone
発見&支援
睡眠を
測る
スマートフォンの加速度センサーを用いて、睡眠時間や質をベッドの揺れから算出。
睡眠を
支援
各ユーザーごとの理想の睡眠時間や就床時間を推定。睡眠衛生指導や不眠の認知行動療法の「睡眠スケジュール法」に基づいたAIコーチングを搭載 。
desktop
管理者向けサービス
可視化&分析
睡眠を
一覧
組織・グループ・年代・性別・勤務体系などに群ごとの睡眠状態が一覧できるようになります。
客観的な睡眠データで、主観のアンケートではわからない「隠れた本音」が明らかになります。
睡眠を
解析
組織の睡眠状態やアンケートからメンタルヘルス不調、生産性損失要因とその対策を解析。

O:SLEEPの特徴

従業員にとって心理的負担が低い

睡眠データなどの個人情報は、ユーザー自身以外には把握できない仕様になっています。また、寝る前にiPhoneアプリでアラームを仕掛けるだけなので継続負荷が低い点が特徴です。

健康増進活動として
従業員が取り組みやすい。

睡眠のために実践する行動は、運動や食事改善の取り組みと比較して容易なので継続しやすく、実感までのスピードが早い点が特徴です。また、これまでの実証実験で、「リスク率が高い人」ほど継続率が高かった点が特徴です。
smartphones

従業員用サービス
睡眠トレーニングアプリ

smartphones
毎日、枕元にスマホを置いて寝ることで睡眠情報を自動取得。そのデータを元に、医学的睡眠コーチングを毎日受けられます。

Point1

枕元に置いて寝るだけで、iPhoneの加速度センサーで体動を検知し、睡眠情報を取得。

Point2

睡眠医学に基づいた睡眠コーチングを提供。ユーザー毎の「理想の睡眠時間」を算出し、睡眠習慣を改善します。

Point3

「正しい睡眠のための医学知識(睡眠衛生指導)」をわかりやすく学べる学習コンテンツを搭載。

人事労務/健保組合など管理者用サービス
従業員の健康/メンタル/プレゼンティズム(生産性)
を分析・可視化(WEBブラウザ)

desktop
従業員の睡眠情報を一括で管理・分析できる管理者向けサービス。 健康面でハイリスク、又は生産性が落ちている部署やグループを特定し、 その「原因」と「対策」をお伝えします。
※従業員の個人特定はプライバシー保護のためできません。

Point1

部署・勤務体系ごとに睡眠傾向・健康リスク度合がわかりますので、 早期発見・対策を取ることが可能となります。

Point2

睡眠状態から組織・ルールの改善点について提案を受けられます。

Point3

アンケートデータと睡眠データから、生産性の推移を常時算出。 その損失を金額換算して表示します。
desktop

O:SLEEP導入による改善効果

4週間の導入の結果、プレゼンティズムロスが減少し、各項目で「要注意人物」割合が減少しました。
improve presenteeism
improve epworth
11点以上は、昼間でも眠気が強い(過眠)等の病的領域とされる。
睡眠時無呼吸症候群 (SAS)に罹患している際は治療を要するレベル。
※要注意者は11点以上
improve k6
5点以上だと心理的ストレスがかなり高い状態、
9点以上だとうつ病や不安障害の疑いが強い。
※要注意者は9点以上
improve stress check
合計77点以上の者は「高ストレス者」で要注意者
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